福岡市認可障害者就労継続支援 株式会社マザーアース

就労継続支援B型事業

the LAMP (ザ・ランプ)

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親友の利他への祈り

親友が、大阪府箕面市にいる。 彼女は、歯科医に嫁いだビアニストだ。 私が、摂津富田で、再会したのは、先月20年間振りである。 私にタバコをやめろという。 死ぬよという。 霊能者も、私がタバコを、吸い続けると、いつしか、とんでもないことになっていて、取り返しのつかない状態になると言われたことかある。 タバコってそんなに有害なのであろうか? 友達が、仕事終わった時間にLINEで、映像で、電話を掛けてきた。 白髪染まってる?染まってないよね、という確認の電話だった。 よくみると、染まっていなかった。 染まってないよ、というと、明日行かなきゃと言った。 行くんかな?と思いながら、でも、髪型は素敵よ、というと、後ろ髪が、短くない?と、問いかけるので、丁度いいよ、と答えた。 彼女は、くせっ毛なので、段カットにしても、丁度よいのだか、長くしたいらしい。 本人が、したい髪型にした方が1番良いと考えているので、敢えて段カットがいいよ、とは、言わなかったが、丁度良かった。 その彼女は、いま、霊能発動の会座に座っているのだが、敬老の日は、みんなが、喜んでどうぞ帰られますように、と祈りの時間を与えてくださったことに感謝していると言った。 自分は、今回裏方で祈らせていただくことしか無かったが、ピアニストの負担が大きすぎて、2曲程弾かせていただいたが、浜辺の歌は、単調が故に難しかったらしい。 たがために、祈りに徹したのは、素晴らしいと思う。

11月15日 10:46