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神田正輝「もう旅サラダで最後にしたい」“激やせ”の裏で明かしていた決意

神田正輝「もう旅サラダで最後にしたい」“激やせ”の裏で明かしていた決意…5週連続欠席で囁かれる“降板説”の現実味 女性自身編集部 「神田さんの欠席はもう5週連続です。ネット上では毎週のように心配の声が上がっていますが、番組内では触れることすらなくなっています。そのため、『このまま降板してしまうのではないか』とも囁かれ始めているんです」 そう語るのは、神田を知る芸能関係者だ。 『朝だ!生です旅サラダ』(ABCテレビ・テレビ朝日系)の欠席が続いている神田正輝(72)。週を追うごとに、世間や業界内での心配の声は高まり続けている。 最初の欠席は11月18日だった。「72歳で初めて体のメンテナンスをすることになりました。きちんとメンテナンスをしてすぐ戻ります」との本人コメントが読み上げられ、11月25日放送でも共演者の松下奈緒(38)が「神田さんは今日も体のメンテナンスでお休みとなります」とアナウンスしていた。 だが12月2日放送回では松下が「神田さんは現在、体のメンテナンス中で、しばらくお休みをいただくことになりました」と説明し、「すぐ」から「しばらく」と変化していたのだ。その後も復活することなく、12月9日と16日の放送回も欠席。その結果、冒頭のように“降板説”への不安も囁かれ始めているのだ。 「また今年に入ってからは、健康面も不安視されていました。放送のたびにやせ細っていく様子や、白髪の急増を心配する声がSNSで続出していたのです。神田さんが”激やせ”しているとの指摘は、ほぼ毎週のように上がっていました」(前出・芸能関係者) 本誌も今年7月、大阪で『旅サラダ』に生出演するため羽田空港に向かう姿を目撃。神田は猛暑にもかかわらず黒いマスクとキャップで顔を覆い、白ジャケットを羽織っていた。 「21年に石原プロが解散してからは『俳優業をやることはない』と言って、実質的に俳優業を引退しています。そんななかでも、26年続けてきた『旅サラダ』については相当な思い入れがあったようです。なにせ、娘の神田沙也加さん(享年35)が亡くなった翌週にも気丈に出演していたくらいですからね。 神田さんは『自分の年齢と体調については、自分がいちばんわかっている。だから出演するレギュラー番組はもう旅サラダで最後にしたいんだ』と言っていました」(別の芸能関係者) そんな意気込みで臨んでいた番組だけに、神田も今回の休養については忸怩たる思いでいるという。 「体調不良で出演をキャンセルしていることに対して、ものすごく落ち込んで元気がないようです。他の番組のゲスト出演や年末年始の特番のゲストの話もたくさんあったそうですが、全部断っていると聞いています。 年内いっぱいはお休みするようで、今後については体調次第でしょう。ただご本人はかねてより『もし辞めるとしても、そのときは自分からきちんと報告して辞めたい』という意思を持っていました。何とか復帰してもらいたいですが……」(別の芸能関係者) 再び元気な姿で出演することを、ファンは待っている。 常識的な神田さんだから、セリフを覚えられなくなったと、周囲に漏らし、俳優業をやめてしまい、旅サラダ1本にしたいという気持ちで、いたのかもしれない。 娘さんの死がやはり、いまでも、響いているとのことで、可哀想に思う。